1行紹介
食べることに無上の喜びを感じる筆者が、文章と写真で日々の食事を記録する自己満系の日記ブログ。機嫌が良いときはドキュメンタリー・タッチに、現実逃避したいときは怒濤の長文投稿になる。チラシの裏ということでご容赦を。っていうか、1行ちゃうし。苦情はメールアドレスまで。m(_ _)m
自己紹介文
「食えるものはすべて、われわれの餌とすべきです。」・・・・・(岡本太郎著、『日本の伝統』、1956年)
「旨いものを食わないなら、寝て暮らせ」・・・・・(マックス・ウェーバー著、大塚久雄訳、『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』、1920年)
関西生まれの関西育ち、札幌で飯を食うようになって5年。友人・知人のいないこの土地で、ときに1人で、ときに嫁Aと2人で飯を食べています。風貌は沖縄系。今も昔も業界関係者ではありません。ネナベでもありません。嫁Bはいません。
モットーは、「出されたものは残さず食べる」。特技は、「美味しそうに食べること」。今年も、和洋中エスニック、A級B級C級Z級、山野河海、節足動物・脊椎動物・軟体動物・棘皮動物を問わず、北海道の美味いものを探訪していきます。
好きな格言・諺は、「三つ児の食欲百まで」、「猫にごはん」、「ぬかにホッケ」、「焼け石に肉」、「ウニ即是食う」、「案ずるより呑むが易し」、「食らう顔には肉つきたる」、など。「何を飲むかより、誰とどれだけ呑むか。」が信条。
本ブログは、こんな私の食生活をさりげなく紹介することを通じて、糖尿病にじゃなかった、「北海道病」に冒されるナイチャーを増やしてやろうという、ささやかな陰謀を胸に運営しています。ツッコミ&トラックバックはもちろんウェルカム。リンクフリーです。
※2006年春、北海道フードマイスターなる資格を取得しました。素人なりに、虚心坦懐に、ますます北海道の食を追い求めていこうと思います。
※2006年11月、長女aが家族に加わりました。ブログの方向性を模索中です。