豚とキャベツの重ね蒸し
私のススキノ人生の原点とも言える「ちゃぼ」店長Sさんが寿退職されることになった。仕事関係の人と「ちゃぼ」西口店に立ち寄ったところ、たまたまSさんが入っていて、その話を伺った。しかもこれまた偶然、Sさんがまだ「きくぼう」にいらした当時、私を初めて「きくぼう」に連れて行ってくれたKさんが来ていて、数年ぶりの再開。不思議な縁である。ともあれとてもうれしく思う。いつまでもお幸せに。![]()
そんなわけで前回2月以降の外ごはんと言えば、いつもの「カンティネッタ・サリュ」→「春さめや」の他は、「KOPITIAM」→「Village」(送迎会)、「comme chez moi」→「祥瑞」(送迎会)、「しろ」→「BOZU」(祭り)に、「サリュ」後に流れて行った「sushi dining 鸞」(昨夏以来4回目?やっぱ大好きだ)、「ロイン」(初。お好み焼きまた食べたい)、「いそちゃん」(初。深夜の満腹アフター)ぐらいのお楽しみ。「おしどり札幌」のプレオープンにも行けなかった。残念無念なことである。
話は全く変わるが、世の共稼ぎ育児世帯は日常的な家事・育児をどう回しているのか。気になるところだが、うちはこんな↓感じで回している。いや、最初は全然うまく回らなくて、互いに口を挟み合い、イライラしてケンカになり、無意味にエネルギーを浪費したが、ようやく落ち着いてきた感じ。週1回の家事代行サービスの利用は、心にゆとりを与えてくれている。もっとも2人目がうちにやってきたら、この程度の家事量では済まないだろう。いよいよ年貢の納め時か。(aが生まれた時も同じことを書いたような気もするが。)
【朝の部】 【夜の部】
料理・・・A 保育園迎え・・・A
ゴミ捨て・・・N 料理・・・A
aに食べさせる・・・A、N aに食べさせる・・・A
食器洗い・・・N aの風呂入れ・・・A、N
洗濯・・・A aの歯磨き・・・A、N
洗濯物畳み・・・N aの寝かしつけ・・・A
風呂洗い・・・N 洗濯・・・A
掃除(週1-2)・・・N(+週1家事サービス利用) 食器洗い・・・N
保育園連絡ノート記入・・・A 部屋の片付け・・・N
トッドク注文票記入(週1)・・・A
保育園送り・・・N
料理よりも後片付けの方が大変でしょと言ってくれる人もいるが、料理ほど頭を使わなくていいので気楽なものだ。キッチンがピカピカに片づいていれば、Aも仕事の後でもやる気を出して、いろいろ工夫して料理してくれるので、それがインセンティブになっている。惣菜や冷凍食品は食べたくないし、aにも食べさせたくない。そんなわけで相変わらず料理に関してはノータッチ状態が続いている。

そんなある日の夕食は、「えりも短角牛とゴボウの煮物」、「キャベツと豚肉とトマトとチーズの重ね蒸し」、「ブロッコリーとエノキの味噌汁」、「ごはん」。
牛ゴボウはビールとごはんが進むしっかりめの味つけ。牛肉は噛みごたえがあって、噛めば噛むほど味が出てきてうまい。

「キャベツの重ね蒸し」を切るとこんな具合。枝元なほみさんの『圧力鍋の絶品おかず』に載っていた「キャベツと豚肉の重ね蒸し」をアレンジしたのだそうで、イタリアンな彩りが見た目にも美味しい。もちろん食べても美味しい。味つけは優しい。ビールとごはんがさらに進んだのは言うまでもない。ごちそうさま。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)













夜はAと「ツバキホール」で待ち合わせ。「アサリと10種野菜のココット蒸し」、「








夜は「豚とキャベツ(と豆とニンジン)のトマト煮込み」、「タケノコの土佐煮」、「ほうれん草炒め」。
夕食は、石狩出身の































旭川に移動、




おとつい、Aにプレゼントした花束。

朝は、「麻婆丼」。昼は、「豆のキーマカレー」。Aが作り置きしてくれてたのを解凍。
Aは早朝、内地に移動。
昼食。
午後の珈琲。湯沸かし待機中。
ジムで汗を流して、夕食。












夜は、自宅で作る。私が担当。
9時過ぎ、仕事を片づけて、「
料理は、サタケさんおすすめの「するめの天ぷら」のほか、「ツブとミズナのサラダ」、「鶏のゆず胡椒焼き」、「ズワイガニのパスタ」などをもらう。「するめ天」はジューシーで、ほんまに美味かった。
一通り食べて飲んで、「ちゃぼ」に移動しようということになるが、電話で確認すると満席状態。「ござる」で待っていてもよかったが、「果実クラブ8181」に是非一度行ってみたいとのAの要望により、歩いて移動することになった。
ゆったりくつろぐ間もなく、サチコさんから「席が空いた」との連絡。またゆっくり来よう。大きなお土産にもう一度感激。
Aは、「豚ロースの和風煮こみ」、「ブロッコリーとカリフラワーのサラダ」、「大根とミョウガのサラダ」を作る。私は仕事がギリギリまであったので、ほとんど準備を手伝えなかった。帰りにロビ地下に寄って、ワインとチーズを調達して帰る。
乾杯には、昨夏にアメリカで買ってきたニューヨーク・ワインを開ける。
次に、ロビ地下で買ってきた「Condrieu(1999)」を空ける。
夜は自宅で。Aが担当。
夜は自宅で、自分で作って食べる。
今年はじめてロミロミに行く。
夕食は自宅で。Aが冷蔵庫の材料でパパッと作ってくれる。
テイネにスキーに行く。今年2回目。
午後の営業時間いっぱい近くまで滑り、夕方、Aの母を手稲駅に送って、帰宅。
今夜はAが新年会。一人で札幌食い初めに出るつもりだったが、出るのが遅くなってると、Aから「余った料理を折り詰めにして持って帰ってきたよ。」とのありがたい連絡。
昼は、今日も焼きそばを作る。Aも一緒に。
昼、自宅で「焼きそば」を作る。
夜、自宅でAが準備してくれる。
夕食は自宅で。準備はAがやってくれた。
「ゴボウのポタージュ」(昨日の残り)と「鶏肉のクリーム煮」。道新のクリスマス料理特集で、「ラ・サンテ」の高橋シェフがレシピを紹介していた料理だ。
夜は、昨日の残り飯に加えて、Aが「ゴボウのポタージュ」を作ってくれた。
久しぶりにお笑い心をくすぐられ、今年も帰省中によしもとに行こうと思い立つが、「なんばグランド花月」はすでに完売していた。残念。
昼下がり、知り合いがアルバイトしている三越のジュエリー屋で、プレゼントを購入。
料理を済ませ、赤ワインで乾杯。97年のマルゴーのセカンドか、サードか、ショートか。味が濃くて美味い。
続いて、「ぼふぶるぎにょん」。
デザートは、北菓楼の雪プリン。美味い。
Aは忘年会で、一人で夕食。
今夜も自宅で夕食。
夕食は自宅で。
自宅で。Aが準備してくれた。
夜は、自宅で。
夜は自宅で。前夜仕込んでおいた「ラフテー」と「クーブイリチー」。
自宅で一緒に作る。
夕食後、先日の鍋パーティーで好評だった「クーブイリチー」と、「ラフテー」を仕込んだ。明日食べよう。
夜は、近所のSさん宅で忘年会。私は買ってきたワイン、実家の田舎からのもらいもの「土佐鶴大吟醸」と、前夜仕込んだ「クーブイリチー」を持参。Aはつくねとキノコを仕込んで持参。
夜は自宅で。手のかからないもの。
夜は、自宅で作る。私担当。
自宅で晩ごはん。メインはAが準備。
近所のスーパーの野菜売り場にて。「埼玉酸ほうれん草」と言われたら、ダイオキシンやら農薬やらがいろいろかかっているんじゃないかと、勘ぐりたくなるのが人情だ。ツボにはまり、写真まで撮ってしまった。アホだ。
夜は自宅で食べる。
朝から、麻婆春雨丼。
夕食は自宅で。
今夜は自宅で。
夜は自宅で。
昼は、「東家寿楽」で。
献立は、「ユリ根と鶏肉のグラタン」、「ニセコ産ポロネギ、キタアカリ、黄色ニンジンを使ったスープ」、「丹波の黒豆枝豆」。
「ユリ根と鶏肉のグラタン」は、ずっと前の「道新」夕刊に、「ラ・サンテ」高橋さんが紹介されていたレシピで作ったもの。去年もユリ根の季節になると、この料理をやった。うちでは、ユリ根と言えばこれが定番なのだ。
夜はうちで一人で、解凍した「カレーライス」で晩ごはん。
夜は、10時半過ぎに自宅で。
今夜はおでん&ワイン会。Aは料理の準備、私は掃除とテーブル・セッティング。
ワインは、S君が白を2本持ってきてくれる。S君夫妻は白ワイン好きなのだ。乾杯はアルザスのげべルツ。2本目は、フランケンのカビネット。思い出の一本を持ってきてくれた。
夜は、自宅で作る。私が担当。
夜は自宅で。私が担当。
最初に手作りジンジャーエールをもらう。これが生姜の香りがよく立っていて、病みつきになりそう。
夜は自宅で作る。
今夜の献立は、「秋鮭の野菜蒸し タルタルソース」、「白菜のにびたし」、「味噌汁」・・・具は忘れた。
お昼は自宅で、「茄子とベーコンのスパゲティ」特盛。炒めたナスがたくさん入っていて、オリーブオイルとローズマリーの香りがよい、夏の残り香的パスタ。美味い。
食後、ロビ地下のチーズコーナー(チェスコ)で仕入れてきたチーズを切る。森さん、いろいろお世話になりました。
終電間際に、一杯飲んで帰りたくて、「M」を覗いて見たが、すでに閉店している。がっくりして帰宅。
洋ナシをぺろっと食べると、調子に乗って、マッシュポテトづくり(←またか)。
朝は最後の押し寿司、鯖の押し寿司。
夜は自宅で。今夜も実家からの現物仕送り。ありがたい。
Aが帰札。
「イカと里芋の煮物」
「ハモの梅しそ揚げ ほか天ぷら盛り」。
お昼、パルコで買い物がてら「YOSHIMI」に寄る。昨夜の2人は、しっかり働いていた。オムライスのランチをもらう。冷麺かビビンバかがオススメとか。
「さんまの梅煮」、「しめじとミョウガの味噌汁」、「柚子豆腐」
「自家製ハンバーグとマッシュポテトとシシトウ焼き」
朝。
昼。
夜。
昼、職場の近所のそば屋に初来店。今週はそばをよく食べた。美味しいもりそばが大盛で500円というのはうれしい。また来よう。
食欲はあるみたいなので、昨晩作り損ねた「サケのちゃんちゃん焼き」を作る。「タマネギとワカメの味噌汁」も。
朝食を食べ、早々に札幌へ戻る。
夜は、Aが準備してくれた。「チキンの照り焼き 愛別産焼きシシトウ添え」と「アーサー汁」。
前夜、釧路から届いたアキアジを焼いた。実家にアキアジを送ったのだが、丸ごと一匹送るとさすがに持て余すだろうから、半身+アラ+イクラ2/3を実家に送り、残りの半身+イクラ1/3をうちに送ってもらうことにしたのだ。まあ、実家で持て余すだろうというのは半分口実で、単に私が旬の味を味見してみたかっただけなんだけどね。
釧路の小さな魚屋さん、高橋商店から送ってもらった。ここは昨年の初夏、出張で釧路に行った際にトキシラズを送ってもらって以来、お世話になっている。上等な魚屋さんだと、イクラ100g=1000円以上したりするけれど、ここなら雌アキアジ一匹=イクラ450g超+切り身約25片分=4500円なので、これに送料を上乗せされてもわりと良心的な感じがする。
晩ごはんは自宅で。私が担当。
サバは、三越の
夜食に、またキタアカリのマッシュポテトを作る。ベランダのチャイブを2本刈って刻んで散らす。美味すぎる。
普通のハンバーグは冷凍。「ピーマン肉詰めのトマト煮込み」が今夜のメインに。
夕食は自宅で。
「プチトマトの香草パン粉焼き」。
「肉団子のクリームシチュー」。
食後、ワインのあてにチーズを食べる。ワインは赤へ。
さらに、先日
晩ごはんは、私が担当。
イクラは、前回(昨年)よりは美味しくできたと思う。ピンポンではなかった。でも
秋サケはトキシラズと違って、脂が少ないので、こってり好きの
秋刀魚はシンプルに塩焼きに。
まずひき肉を炒める。次にタマネギを茶色になるまで炒める。途中で刻んだトマトと茄子を加えて、じっくりと。炒めたら、ひき肉と野菜を一緒に煮込み、アクを取る。20分ほど煮込み、ルーやスパイスを加えれば、できあがり。
朝もぎのミニトマト。最後の収穫期。ほんとによく実ってくれた。
お昼は、パルコの「
夕食は自宅で。
私は、東急ストアで100円で売ってた秋刀魚を、さばいてみた。塩と酢で洗い、ギロチン、はらわたを掻きだし、三枚おろし、皮をはいで、小骨を取り、適当な大きさに切り、盛りつける。
その他、「焼き餃子」。丸井今井で閉店間際の安売り品を購入。キッチンドリンクのつまみ用。
自宅で。Aが作る。
「麻婆豆腐」、スーパーで買った「松前産本まぐろの刺身」、「枝豆」、「切り干し大根カレー風味」(解凍)、「茄子とあげの味噌汁」。帰宅したAは、刺身のツマと「トマトとバジルのサラダ」を作ってくれる。
食後、合宿中に食べ損ねたチーズを切ってみる。今日切ったのは、共働学舎新得農場の「笹雪」と「シントコ」。
昔大阪で買った、フランケンの白を開ける。リースリングらしい味だけど、シュペートレーゼだからかそんなに軽やかではなく、しっかり飲める感じ。
昼は、Aがバジルのパスタを作る。栗原はるみレシピ。Aは不満そうだったけど、美味しかったよ。
今夜は私が準備。まだピクピク動いているハゼに塩を刷り込み、片栗粉を塗ってフライにする。不慣れな揚げもので、うまくいくか心配だったけど、表面が少し焦げてしまったほかは、まあまあうまくいった。ほんのり塩味で、美味しい。
「いくら丼」は大昔に冷凍したものを解凍。特に劣化は感じられず、こちらも美味しく食べられた。味噌汁はアゲとタマネギで。
ベランダでたわわに実っていた野いちご。生きててよかった。
お昼は、トマトパスタ。生き延びてくれたベランダのバジルを散らす。なぜかぴりっと辛い。
夜は、久しぶりの和食。冷凍庫に保存されていた「サワラのみそ漬け」と「炊き込みごはん」、「冷や奴のオクラかけ」「枝豆」に「茄子とミョウガの味噌汁」。カラダが喜ぶ。和食、最高。
昼は自宅で冷麺。
夜も自宅で冷蔵庫の中を片づけ。
「こんにちは。
Aは仕事があるからというので、一人でグラスの白をもらうことにする。(ちなみに、私も仕事はある。)なみなみと注がれた白ワインは、果物っぽくて、めちゃめちゃ好きなタイプ。フラスカティ・スペリオーレというらしい。美味しすぎるので、結局、Aも同じのをもらう。私は追加で赤を。やっぱり昼間に太陽の下で飲むワインは最高だ。バルコニーだから、排気ガスとも無縁。
私のパスタは、トマトとモツァレラチーズの冷製パスタ。イタリア風の冷やし中華(冷やしラーメン?)で、正式名はもう少し長かったはず。
Aのパスタは、「ムキズワイガニと水菜の生姜風味」。手打ちの太麺でもらう。
デザートはティラミスをいただく。
主菜は、「豚ときゃべつの炊いたん」。鍋で豚モモスライス200gを手早く炒め、キャベツをぶち込めるだけぶち込んで(3/4玉ぐらい)じっくり炊き、酒と醤油と砂糖で味付けすれば出来上がりの、シンプルな男料理。でもお袋の味。春に越冬きゃべつで作ったりすると、キャベツの自然な甘さがもっと出て感動的。副菜には、「枝豆」と「愛別産マイタケのバターソテー」。
それから、「オクラ」(写真左)。
オクラはゆでて醤油かけただけでも美味しいが、写真のように薄切りにしてよく冷やし、鰹節と醤油をかけて、ぐりぐり混ぜてネバネバ食べるのが好きだ。これ、普通の食べ方だよね..?
Aの母(義母)が、昼前に来宅。
義母が作ってくださったのは、具だくさんのそーめん。ホタテとコーンに梅肉を和えてメンつゆをかけ、ネギとミョウガと青じそを散らす。今年はじめて食べるそーめん、しかもかなり豪華版。
最初のおつまみに、マグロの赤身、関アジ、北海シマエビの刺身、それからズワイガニの蟹味噌を頼む。カウンターの前に並べられたきれいなガラスのお皿に、載せていってくれる。
握りは、ホタテ、ズワイガニ、アワビ、ウニ、穴子、トロ、いくら、などなど、北海道の海の幸がメインで、どれも美味しくいただいたが、特に印象に残ったのは、これまたはじめて食するイバラガニの内子(卵巣)。こってりねっとりトローっとしていて、イクラなどの高コレステロール系が大好物な私には、かなり「やばい」ネタだった。
帰宅してからスイカを切る。中富良野のマドンナ・スイカ。6Lサイズもある巨大なスイカを切ってもらい、「ひび割れだから」と安く分けてもらった。でかいのに(から?)、めちゃめちゃ甘い。
この日の夕食は、Aと一緒に自宅で。献立は、母が冷凍で送ってくれた「煮込みハンバーグ」と「切り干し大根カレー風味」、それから「ジャガ芋とマメのサラダ」(以上、写真左)と残っていた「赤と黄色のピーマンの冷製スープ」(写真左下)と、あり合わせのものをいろいろ並べたら、盛りだくさんになった。
ごはんを食べながら、ツタヤで借りてきた「長屋紳士録」(小津安二郎、1947)のビデオを見る。前半、長屋の人たちの言動に「ひどい」「ひどい」を連発するA。確かに、かなりひどいんだけれど、「なんだかんだ言って、子どもに屋根貸して飯を食わせてんだから、人情があるじゃないか」と思う私。後半、だんだん優しくなってくるおたねに感情移入するAに対して、私はおたねが最後に、「人情を失ってたのは大人たちだよ。子どもにひどいことをしてしまった」と涙を流すのに、意表を突かれる。
ピーマンの収穫初日。4つのピーマンをもぎ取る。さあ、どうやって食べてやろうか。
お昼は、ピーマンのドライカレー。赤ピーマンと一緒に自家製ピーマンを炒める。Aの得意料理。ケンタロウレシピより。
夕方、ジムに行こうかとも思ったが、円山に登りに行くことにした。
最初は登り、次に平坦、そして最後にもうひと登り。山頂に着いたのは午後6時半ごろ。まだ明るくて、市街が見渡せる。岩の上に腰を下ろして、息を整えると、すぐに汗が引いてくる。札幌の夏、最高。
とりあえず、キッチンドリンク。よく冷えた、マコンビラージュの白を開ける。先日、大丸で買ってきたもので、1000円台だけど、ミネラル感だかなんかがめっちゃあって、おいしい。
夕食は、「ミラノカツ」(実家からの仕送り)、「ナスとドライトマトとアンチョビのチーズ焼き」、「トマトとバジルのサラダ」、「赤・黄のピーマンのポタージュ」。
夜は、実家から送ってくれた「天ぷら盛り合わせ」に、「ジーマーミー豆腐」、「シイタケのお吸い物」、「炊き込みごはん」。
朝の「オムレツ田園風」。A命名。
夜は自宅で。A担当。
お昼は、札駅そばの博多ラーメン「ばりきや」で。
夜は、自宅で準備する。「秋刀魚の塩焼き」、「茶豆の塩ゆで」、「ワカメの味噌汁」。
夕食は、Aが準備してくれる。
下は、できあがり時の写真。
夜は、自宅で。
A作のラフテー。
アスパラのスープではじまり、メインは私が牛(写真)、Aは鯛。
デザートは、私はココナッツのブランマンジェ、Aは4種のアイスクリーム(写真)。
夜は、魚屋フジで裁いてもらった、瀬戸内産のアジ一匹分のお刺身。北海道の魚はどれも好きだけど、ときどきアジとかサバとか向こうの大衆魚が、無性に恋しくなるのだ。
今夜はデザートもある。八百屋で買ってきたサクランボ。
遅くなったけど、自宅で。
Aが夕食を作ってくれる。

夕食も自宅で。
夜は自宅で。A作の「カレーライス」と「ベランダ産のサラダ」。
お昼は、そばでサッパリと自宅めし。
オーロラタウンの外れにある「わしたショップ」で買ってきた、「
夕食は、これを使って
前に大丸で買ってきていたボージョレのロゼを、食後に開ける。きれいなサーモンピンクに一目惚れして衝動買い。(試飲もしたけど)
夜は自宅で。ロビ地下で買ってきた三元豚の冷しゃぶを作る。
夜は、自宅でごはん。
食後、「フジヰ」の特売で買った1500円のブルゴーニュの白を開ける。
Aの定番ぱぱっとメニュー、「豚と青梗菜のクリーム煮」に、「ジャガ芋とワカメの味噌汁」と「ごま豆腐」の晩ごはん。
夜は自宅で夕食。






































































最近のコメント